治験 高額 バイト

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治験・美容・コスメモニターで収入を得る方法|まずは無料登録から!

臨床試験・治験・新薬モニターって言葉、聞かれたことあります?

 

おそらく高額バイトって言われる部類に入ると思うんですが、
実際はそんなに高額でもないんじゃないかなって思います^^;

 

いや、報酬が安いって言う意味じゃなくて、、
もらえる金額は大きいものの、結局は拘束時間が長いってことです。

 

例えば、3泊入院っていう案件があったとして。。

 

報酬(正確には負担軽減費・協力費っていいます)が
72000円だったとすると、時給にして1000円×72時間ってこと、
時間をお金に交換してもらっているような感じですよね。

 

細かく言えば、これプラス交通費も支給されたりしますが。。

 

こういうことが、高額バイトとか高額報酬って言われる所以なんでしょうね(笑)

 

ちなみに、臨床試験、治験と聞くと薬、注射っていうイメージが
あるかと思いますが、モニター案件の中には、お米の試食や
トクホ系の飲料試飲、ハンバーグの試食など、薬の絡まないものも
沢山あるので、自分にできそうなものから選ぶといいと思いますよ(笑)

 

⇒ 治験の種類を見てみる

 

 

臨床試験・治験(新薬)モニターのメリット・デメリット

 

治験や美容モニターにしてもそうですが、アルバイトとういものではなく
あくまでも、薬(新薬)開発に当たって、その効き目を試してもらったり、、

 

美容(コスメ)なら、肌トラブルで悩まれている方に使っていただき
その効果のデーターを提供する「ボランティア」という意味合いが強いです。

 

治験には様々な募集があって、、

例えば「高血圧」「糖尿病」「うつ」「メタボ・中性脂肪」「脂質異常症」
「AGA」「喘息」「ニキビ」「健常者対象」「高齢者対象」「年齢、性別」などなど。

 

他にも探せば自分に合ったもの、、というか、
自分のカラダを使って、世のためになる開発に協力できるものも
沢山あります、その見返りとして協力費をいただくというシステムになります^^

 

 

 

メリット

 

 

無料で治療が受けられる

 

もし、「糖尿病」だったら、、

 

糖尿病と言っても予備軍もいれば、現在治療中の方もおられますよね?

 

そんな場合、「早期発見モニター」や「改善モニター」などに分かれている
ようなものもあり、実際の治療や診断にかかる経費が負担軽減費でまかなえますし、
入院・通院の場合は、1通院(1日)ごとの負担軽減費までもらえたりするものもあります。

 

 

 

無料で健康診断が受けられるものも

 

治療に関する治験の場合、まずはひと通りの健康診断が
行われるものが多く、無料で受けられます。

 

 

 

安全・気楽に!

 

治験の種類によりますが、入院を要するものであった場合、
支給された食事を摂り、支持された通りに過ごすだけです。

 

運動がダメとか、支給されたもの以外は口にしてはいけないという
細かい制約のあるものもありますが、基本的にそれらを守るだけで
後は自由なものが多いです。

 

病室ではTVを観るなり、自分で持ち込んだゲーム機で遊ぶなり、
パソコンをいじったり、本を読んだりして過ごすだけ。

 

万が一新薬の投薬などで体調を崩したとしても、そこは病院・・
医師や看護師の方に見守られているので安心です。

 

 

 

入院中はお金がかからない

 

これも、入院系の治験のお話になりますが、、

 

入院中は自宅にいないので(当然)、光熱費や食費も浮きますし、
外出が制限されているものも多いので、実際お金を使うことが
ほとんどありません。

 

 

 

いつでもやめられる

 

モニターに選ばれたからといって、絶対に受けなければならない
強制的なものはなく、ご自分の意思で決断できます。

 

また、モニター中でも無理だと感じた場合は、棄権することも可能ですが
相手先にも迷惑がかかるので、その辺はご自分の判断で。。

 

 

 

無料で使えて協力費ももらえる

 

美容・コスメ系などは、発売前の最新コスメなどが無料で使える上、
協力費というお金までもらえます。

 

さらに、気になる肌トラブルなどは専門医による診断モニターなどに
応募、参加すれば、自分のお肌の悩みまで解決するかも?

 

 

 

⇒ 治験モニターのジャンルを詳しく見てみる

 

治験はいいことばかりのように「メリット」を書き綴りましたが、
やはり、案件によってはリスク(副作用)がでたりするものも
無いとは言えません。

 

デメリットも考えた上で、参加されることをオススメします!

 

 

デメリット

 

 

注射、採血、投薬

 

この辺りは、入院系の案件には付きものですので、
注射が苦手だったりする場合は無理かもしれませんね^^;

 

 

 

じっとしているのが苦痛

 

入院系の場合、運動を制限されるものも少なくありません、
病室では自由に過ごせても、じっと過ぎて息が詰まることもあるかも、、。

 

動かないことが苦痛に感じる人は、
通院系や、別の案件を選んだほうがいいかもしれませんね。

 

 

 

選考に漏れるかも

 

応募したとしても、健康診断やアンケート後に選考に漏れることも
多々あります。

 

くじけずに、他の案件メールを待つか、会員専用サイトから
自分にできそうなものを探したりするのも手ですね。

 

 

 

都市部限定のものが多い

 

こういった治験の案件は、、

 

都市部だけのものも多く存在します。。

 

ただ、通院系でも住んでる場所によっては、県外OKのものもあったり、
入院系でも、応募が他府県だったとしても、日取りが合うようなら
負担軽減費が高額な物が多いので、交通費を差し引いても
充分お釣りがくるものも多いですよ!

 

 

 

投薬ものの案件は、期間を開ける必要あり

 

投薬系の案件の場合、次回の案件まで、一定の期間空ける必要があります。
(3〜4ヶ月など、、支持に従う必要があります)

 

その間は、違う案件やモニターを選ぶといいですね。

 

 

 

治験は怖い?

 

イメージ的に、治験=怖い感じがしますが、、

 

新薬などの場合、人体に投与されるのは、ほぼ最終段階。。

 

医師の監視下において投与されるものですし、治験に参加する前に
想定される副作用については、充分に説明されます。

 

さらに、ボランティアに参加されている方の健康状態に異常が
みられた場合、それについての治療や処置は、一切費用も
掛からず、適切に対処してもらえるので安心です^^

 

 

 

以上が治験モニターの説明になりますが、、

 

これに参加するには、これらの案件を扱っている専門機関に
ご自身のデーターを登録するところから始まります。

 

登録と言っても、一切お金が掛かることもなく、全て無料で登録できますし、
登録フォームに従って進むだけなので数分で完了できます。

 

お手元に、定期健康診断結果等があるならば、
そのデーターを登録しておけば、優先して病状改善モニターや
ご自身にあった治験案件を紹介してもらえることもあります。
(ちょっと時間掛かりますけど、ね。)

 

ただ、その場合でも、参加確定ではなく、選考があるので
それに受かったらって事になりますけど。。。

 

協力費や負担軽減費は、無料登録後のメール等で送られてくるので、
治験に参加するなら、まずは登録から始めましょう!

 

後は、案件紹介メールが届くのを待つか、
会員サイトから、自身にできそうなものを選ぶといいと思いますよ。

 

⇒ 自分に合った治験を選ぶ

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